韓国語 会話2

概要

 ドラマを通して場面および状況に合う自然な韓国語会話を楽しみながら、「聞く、話す」力をさらにレベルアップさせるとともに、日常のコミュニケーションに役立つさまざまな会話表現を身につけることを目指します。  今回はドラマ「이것은실화다(これは実話である)」を中心として進めていく予定です。詳細は第1回の授業でお配りします。

講座詳細

期間2018年4月21日〜2018年7月14日
回数12
曜日
時間11:05〜12:35
定員25名(最少開講人数10名)
受講料18,000円
OPクレジット
カード
16,200円、イベントコード:182426
小田急まなたび受付ダイヤル 0570-550-698 詳細はこちら
申込期間2018年2月26日〜2018年4月11日
会場湘南キャンパス
対象「韓国語 上級」の履修者,もしくは学習時間(90分 ×72回)程度のレベル 
テキストプリントなどを配付
持ち物-
備考-

開講日・内容

開講日内容
12018年4月21日「이것은 실화다(これは実話である)」①
22018年4月28日「이것은 실화다(これは実話である)」②
32018年5月12日「이것은 실화다(これは実話である)」③
42018年5月19日「이것은 실화다(これは実話である)」④
52018年5月26日「이것은 실화다(これは実話である)」⑤
62018年6月2日「이것은 실화다(これは実話である)」⑥
72018年6月9日「이것은 실화다(これは実話である)」⑦
82018年6月16日「이것은 실화다(これは実話である)」⑧
92018年6月23日「이것은 실화다(これは実話である)」⑨
102018年6月30日「이것은 실화다(これは実話である)」⑩
112018年7月7日「이것은 실화다(これは実話である)」⑪
122018年7月14日韓国語合同ロールプレイ大会
-2018年7月21日予備日

講師

兪 仁淑(ユ インスク)東海大学国際教育センター非常勤講師、明治大学リバティアカデミー講師
韓国の高麗大学校の日文学科を卒業した後、日本の中央大学文学研究科国文学専門博士課程修了後、2007年、博士学位取得。専門は日本古典文学。韓国で高麗大学校、淑明女子大学校、放送通信大学校、聖公会大学校等で講師を歴任。高麗大学校 BK21中日言語文化教育団研究教授を歴任。『堤中納言物語』、『落窪物語』、『愚管抄』の訳書がある。

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