フランス・ワイン vs カリフォルニアの対決(その1)@相模大野  ボルドー、ブルゴーニュ vs カリフォルニアの赤ワインを体験する

開講済

講座概要

開催日(回数) 2022/10/26~2022/11/09 (全2回)
曜日
時間 19:00~20:30
会場 ユニコムプラザさがみはら
定員 16 名(最小開講人数 14名)
受講料 16,000円(一般)
15,600円(OPクレジットカード )
15,200円(東海大学関係者/望星学塾会員)
14,000円(東海大学学生・院生)
イベントコード 225115w
申込締切日 2022/10/13
対象レベル

【OPクレジットカード(小田急)をお持ちの方はコチラから】

講座紹介

アメリカ建国200周年を記念したパリでの試飲会、「パリスの審判」で、無名のカリフォルニアがフランスの銘醸ワインを撃破。以降、「ワインはフランス、フランスはワイン」の呪縛が消え、世界中で高級ワインを作るようになりました。ボルドー系の赤、ブルゴーニュ系の赤を目隠しで試飲し、自分で採点する「相模大野の審判」です。

講座スケジュール

日程 内容 講師
1 10/26 ボルドーの赤 vs カリフォルニアの赤の対決 葉山 考太郎
2 11/09 ブルゴーニュの赤 vs カリフォルニアの赤の対決 葉山 考太郎

備考

新規の方も受講可能

注意事項

※受講料はワイン代12,000円を含む金額です。
※講座中にワインの試飲を行いますので、20歳未満や妊娠中の方のご受講はお控えください。
※この講座ではリーデル社のワイングラスを使用いたします。

講師紹介

葉山 考太郎 (はやま こうたろう)
ワイン・ジャーナリスト
『ヴィノテーク』『ワイン王国』『Winart』等、ワイン専門誌に寄稿。ワイン漫画、『神の雫』では巻末のコラムを連載。2007年、フランス・シャンパーニュ騎士団より、オフィシエを叙勲。著書、訳書に、『30分で一生使えるワイン術(ポプラ社)』『ブルゴーニュ大全(共訳:白水社)』『今夜使えるワインの小ネタ(講談社)』『オレンジワイン 復活の奇跡を追え(美術出版社)』など多数。


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