ワインが登場する有名な映画・小説  ワインがスタイリッシュに登場する映画や小説を具体的に紹介

受付終了

講座概要

開催日(回数) 2021/12/16~12/23 (全2回)
曜日
時間 19:00~20:30
会場 オンライン
定員 20 名(最小開講人数 8名)
受講料 4,000円(一般)
3,600円(OPクレジットカード )
3,200円(東海大学関係者/望星学塾会員)
2,000円(東海大学学生・院生)
イベントコード 215135w
申込締切日 2021/12/01
対象レベル 初心者も可能、ワインに興味のある方

【OPクレジットカード(小田急)をお持ちの方はコチラから】

講座紹介

『カサブランカ』のG.H.マム(シャンパン)や、『007』シリーズのボランジェ(シャンパン)をはじめ、海外の映画では、必ずワインが登場し、重要な役を演じます。また、小説でも、プロットの重大な要素になります。この講座では、映画や小説に登場するワインの銘柄を取り上げ、なぜ、そのワインでなければならないのか、ロジカルに解説します。

講座スケジュール

日程 内容 講師
1 12/16 ワインがスタイリッシュに登場する映画について 葉山 考太郎
2 12/23 ワインが重要な役割をする小説について 葉山 考太郎

講師紹介

葉山 考太郎 (はやま こうたろう)
ワイン・ジャーナリスト
『ヴィノテーク』『ワイン王国』『Wi nart』など、ワイン専門誌に寄稿。ワイン漫画『神の雫』では巻末のコラムを連載。2007年、フランス・シャンパーニュ騎士団より、オフィシエを叙勲。
主な著者・訳書は、『30分で一生使えるワイン術』(ポプラ社)、『ブルゴーニュ大全』(共訳、白水社)、『オレンジワイン 復活の軌跡を追え!』(美術出版社)、『今夜使えるワインの小ネタ』(講談社)など多数。


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