ワイン講座3 ワイン界の大事件:パリスの審判  無名のカリフォルニアワインがフランスを撃破!

受付終了

講座概要

開催日(回数) 2020/12/17~01/07 (全3回)
曜日
時間 19:00~20:30
会場 オンライン
定員 20 名(最小開講人数 5名)
受講料 6,000円(一般)
5,400円(WEB割)
5,400円(OPクレジットカード )
4,800円(東海大学関係者/望星学塾会員)
3,000円(東海大学学生・院生)
イベントコード 205136w
申込締切日 2020/11/26
対象レベル

【OPクレジットカード(小田急)をお持ちの方はコチラから】

講座紹介

1976年、アメリカの建国200周年記念イベント@パリで、無名のカリフォルニアワインが、フランスの超一流物と対決しました。結果はカリフォルニアが予想外の大勝利。「パリスの審判」と呼ぶこの事件以降、世界のワイン作りが劇的に変化しました。この事件の背景やインパクト、その後、3回続いた遺恨試合を解説します。これであなたもワイン通です。

講座スケジュール

日程 内容 講師
1 12/17 「パリスの審判」の背景と結果 葉山 考太郎
2 12/24 「パリスの審判」の影響とその後の遺恨試合 葉山 考太郎
3 01/07 「パリスの審判」に続く国際的な試飲会 葉山 考太郎

備考

新規の方も受講可能

講師紹介

葉山 考太郎 (はやま こうたろう)
ワイン・ジャーナリスト
『ヴィノテーク』『ワイン王国』『Wi nart』など、ワイン専門誌に寄稿。ワイン漫画『神の雫』では巻末のコラムを連載。2007年、フランス・シャンパーニュ騎士団より、オフィシエを叙勲。
〇著者・訳書:『30分で一生使えるワイン術』(ポプラ社)、『ブルゴーニュ大全』(共訳、白水社)、『パリスの審判』(日経BP社)、『今夜使えるワインの小ネタ』(講談社)など多数


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