元記者と学ぶメディアリテラシー②  インターネット時代のジャーナリズム

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講座概要

開催日(回数) 2020/01/23 (全1回)
曜日
時間 13:15~14:45
会場 ユニコムプラザさがみはら
定員 27 名(最小開講人数 9名)
受講料 2,000円(一般)
1,800円(OPクレジットカード )
1,600円(東海大学関係者)
1,000円(東海大学学生・院生)
イベントコード 195174
申込締切日 2020/01/09
対象レベル

講座紹介

近年、インターネット上のニュースサイトを通してニュースに接する人が急増しています。利用者の拡大は、新聞やテレビといった既存のマスメディアのあり方にどのような影響を及ぼし、社会をどのように変えていくのでしょうか。インターネット時代のジャーナリズムのあり方を、共に考えましょう。

講座スケジュール

日程 内容 講師
1 01/23 インターネット上のニュースサイトが既存マスメディアと社会に与える影響を考える 笠原 一哉

講師紹介

笠原 一哉 (かさはら かずや)
東海大学文化社会学部広報メディア学科講師
早稲田大学大学院政治学研究科修士課程修了。読売新聞東京本社記者(前橋支局、経済部)、四天王寺大学を経て、2018年度より現職。
○論文:「メディア・フレーム構築過程の分析―1990年代における読売・朝日の憲法提言を事例に」(『四天王寺大学紀要』60号、2015年9月)、「第8章 マス・メディア論」(大関雅弘編著『現代社会への多様な眼差し』、2017年3月、晃洋書房、共著)など。


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